[2009/2/24]どうもちまたでは、オスカーを制した滝田洋二郎に賞賛の声が高いようだが、本当にそうなの? と思ってしまう。確かに話題性のある映画を撮ってきた監督ではあるが、どちらかというと、そんなにたいした演出家ではない。 ...(続きを読む)
『おくりびと』に、時代の人生観を探して。
滝田洋二郎監督『おくりびと』の、アカデミー外国語映画賞受賞ニュースから少し経って、改めて記事にするのも躊躇われたのではあるが、以前「青木新門と『おくりびと』と私。」なるタイトルの記事を書いた。 いま読み返すと記事の内容の多くは、今回の ...(続きを読む)
祝!おくりびと つみきのいえ アカデミー賞受賞!
滝田洋二郎監督、加藤久仁生監督、出演者や関係者の皆さん、本当に受賞おめでとうございます! なんせ、政治も景気もニュースを見ても新聞を読んでも暗い内容ばかり。 久々に明るいニュースでしたよね♪ 今、「映画ファンとして」と書きましたが、実の ...(続きを読む)
滝田監督“ピンク”からレッドカーペットに
サンケイスポーツ
日本映画初の栄冠「外国語映画賞」を手にした滝田洋二郎監督(53)。ピンク映画「痴漢女教師」でデビューして28年、43本目の監督作で、世界の注目を集める「ヨウジロウ・タキタ」になった。現地には、自費で駆けつけたスタッフも多い。それまで気丈に取材に答えてい ...(続きを読む)
滝田監督資料を展示
読売新聞
高岡市観光協会は、映画「おくりびと」で米アカデミー賞外国語映画賞を受賞した同市出身の滝田洋二郎監督の資料を集めた特設コーナーを、同市金屋町の高岡映画資料館に設けた。28日から3月末までの土日曜、祝日の開館日に展示する。 展示されるのは、滝田監督のサイン ...(続きを読む)
アカデミー賞:「おくりびと」外国語映画賞 来月から各地で再上映 /徳島
毎日新聞
第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞した「おくりびと」(08年、130分、滝田洋二郎監督)が3月から県内で再上映される。 一般前売り1000円(当日1300円)、高校生以下、60歳以上は当日1000円。 ...(続きを読む)
お勧めの日本映画
お勧めの日本映画映画についてご質問します。結構な映画好きなので、かなりの数観て来たのですが、今までは洋画ばかりでした。そこでご質問です。邦画でお勧めがありましたら是非教えて下さい。ちなみに私の好みとしては、メジャーな所であげると、「ロック・ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」「スナッチ」 ガイ・リッチー監督作「パルプ・フィクション」「レザボア・ドッグス」 タランティーノ監督作「アメリ」 ジャン・ピエール・ジュネ監督作(ばらばらですが)です。よろしくお願い致します。(続きを読む)
ピンク映画と日活ロマンポルノは、別物なんでしょしょうか。教えてください。お願....
ピンク映画と日活ロマンポルノは、別物なんでしょしょうか。教えてください。お願いします。(続きを読む)
凄い!「おくりびと」がオスカー獲得
凄い!「おくりびと」がオスカー獲得映画の祭典、第81回米アカデミー賞の授賞式が現地時間22日(日本時間23日)、米ロサンゼルスのコダックシアターで開かれ、「おくりびと」が日本映画として初めて外国語映画賞を受賞した。主演の本木雅弘(43)が、滝田洋二郎監督(53)、広末涼子(28)らと受賞ステージに立ち、オスカー像を手にした。 ◇ ◇ 「納棺師」に焦点をあてた地味な作品が、日本映画の新たな扉を開く大きな快挙を達成した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090224-00000005-dal-ent おくりびとは日本映画で一番に語り継がれる作品となりましたね。滝田監督の所属事務所エーチームは伊藤英明さんやほしのあきさんなどのタレントも所属しているんですね・・・凄い事務所だなぁ HP http://www.ateam-japan.com/ところで、アカデミー賞ってどうやってノミネートされたり受賞を選んだりするんでしょうか?(続きを読む)
内容はどうあれ題名が良い本、映画等
内容はどうあれ題名が良い本、映画、漫画、曲名など教えてください。私が良いなと思ったのは風と共に去りぬ羊たちの沈黙悪いやつほどよく眠るです。よろしくお願いします。(続きを読む)
邦画で是非見たほうがいいという映画教えて♪
いつもは洋画を中心に見てました。最近邦画の「はつ恋」がとてもよかったので他にもお勧めがあれば見たいと思って質問しました。ビデオ屋に直行するのでよろしくです。(続きを読む)
方言が出てくるドラマ・映画を教えてください。
最近、何かと方言について興味があり、見たり聞いたりしてみたいなと思っています。先日もこちらで方言で歌われている(または出てくる)曲をお聞きし、早速聞こうと思っていますが、今度はドラマや映画、CM(続きを読む)
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